砂糖水を売ってる人が映画の善し悪しが分からないのは仕方ないのかもしれんな

1986年8月に米国で公開されヒットした映画「スタンド・バイ・ミー」。企画の売り込みから苦戦を強いられ、一時は製作中止の危機に。映画完成後も、配給会社からは当たるはずがないと断られていたそう

当時のコロンビア・ピクチャーズのオーナー企業であったコカ・コーラが「無名の若い俳優ばかりの映画など要らない」と、切り捨ててしまった。

今考えると、ジョンスカリー氏も一生砂糖水売ってた方が幸せだったのか、私気になります

と思ったけど、そうでもなさげっぽいな

元ペプシコのCEOで、アップルを経営するためにシリコンバレーに誘われたジョン・スカリー氏は、恐らくスティーブ・ジョブズ氏を解雇したことで最も知られている。だが、同氏は新たな足跡(そくせき)を残そうとしている。

知らんけど

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