駐車場の「トラブル起きても知らね、当人同士で解決しろ」の立て札みたいなのを、思い出した

本来、企業の不祥事というものは、すぐに過ちを認めて頭を下げれば収束に向かうものです。もちろんある程度時間はかかりますが、企業トップがきちんと対応していれば長く続く傷は残らない。しかし、経営者はついつい逆をやってしまう。蒙古タンメン中本の白根誠社長の対応は「最悪」ではないでしょうか。

「ガキ連れてくるな」「しゃべるな」「とっとと食え」「食ったら出てけ」とか言える頑固親父の店じゃない、ファミリー層も対象のラーメン屋は辛い立場なのかもしれんな
知らんけど