読者も和月伸宏先生がそういう趣味とは知らんかったが
225話

逆刃刀を腰に下げ、不殺を誓う流浪人・緋村剣心――彼こそは維新志士の中で最強無比の伝説をもつ「人斬り抜刀斎」であった。維新後、その熱き想いで人々を守り続けた流浪人・剣心の活躍を描く!

224話で、小学校高学年から中学2年生くらいまでの女の子に、泣き顔で土下座までさせて「お願いします」と言わせるあたり、この頃から吹っ切れたのかそれともすでに覚醒済みだったのか、私気になります