単純に、医者と癒着してるMR頼みのガラパゴス製薬会社に技術力がないってオチかと思ったが

<ファイザーとモデルナのワクチン治験が最終段階に入るなか、日本がワクチン開発競争...

それだけ日本は平和ってことなのかもしれんな
知らんけど

ついでに、日本の製薬会社のMRだけど

昔は製薬会社の医師に対する接待は凄まじいものがありましたが、近年は過剰な接待は製薬会社同士の監視によって行われていません。新薬が登場すると、MRが医師サイドに説明会と称して弁当が提供を申し出ることも。果たして製薬会社の20ドル程度の食事の提供は医師にどのような影響を及ぼしているのか、実体験をもとに考えてみました。

日本でもAmazonで処方薬が買えるようになると、まだMRで消耗してるのになるのか、私気になります

処方薬配達サービスのPillpackを7億5300万ドル(約785億円)で買収して2年と少し経つが、AmazonはとうとうAmazon Pharmacyを立ち上げた。モバイルからの処方薬オンライン注文を受け付けて発送するサービスだ。

もっとも、日本だと病院内か隣とか近くに薬局あるから、あえて通販で薬を買う意味があるのでしょう、そんなふうに考えていた時期が私にもありました

オオギ薬局は東京都に最初にできた「処方箋なしで病院の薬が買える薬局」です。零売薬局とも言われます。

「なんで病院の薬が直接買えるの?そんなことして平気なの?」と疑問に思う方もいるかもしれません。
医薬品の中でも、病院で使われる薬は、「医療用医薬品」と呼ばれています。
その中でも、約半分は「処方箋医薬品」と呼ばれる、必ず医師の診断・処方が必要な薬ですが、残りの約半分は、法令的にも「処方箋なしで買える薬」なのです。

処方薬にも処方箋なしで買える薬があるのか
けど、保険適用なら3割負担なのに、全額自己負担ならお高いんでしょうと思ったら
1割負担の高齢者とか、医療費無料の特権持ちとかじゃなければ、10割負担でも病院行ったり市販薬買うより安くなることもあるっぽい

当店での医薬品代は、健康保険がききませんので、高くなるように思われがちですが、 同成分の一般的な薬局の商品と比べるとほとんどの場合安くなり、40%以上お得な商品もかなり多いです。

病院に行くとかかる初診料や診察料、検査料、調剤薬局での受付ごとにかかる代金
に相当するものがないため、 シンプルに医薬品代のみの当店のほうが、病院と調剤薬局で薬をもらう場合より安くなることも多いです。

またひとつ賢くなってしまいました