連続試合出場世界記録(当時)達成した衣笠祥雄選手が、すべてスタメンじゃなく代打のみの試合があったのを、思い出した (感じ方には個人差があります) https://news.livedoor.com/article/detail/22965710/ https://smbiz.asahi.com/article/14604828 https://full-count.jp/2018/04/25/post123992/2/

連続試合出場記録は大記録の領域に近づくと、ある種の弊害が起きる。それは「成績が下がってもスタメン落ちさせることができない」ということだ。衣笠祥雄は1986年、打撃不振のため打率が.205まで下落。翌年には打率を.249まで上げて引退したが、「記録のための出場だ」という批判があった。

https://gendai.media/articles/-/55822?page=2 > 駒沢 ‘79年、開幕から極度のスランプに落ち込んだキヌさんは、打率2割を切り、連続フルイニング出場の日本記録まであと22試合というところで、スタメンを外されます。忘れもしない、5月28日、岡山県営球場での試合でした。

まあ、これで辺野古の座り込み抗議が話題なったのを考えれば、タダで宣伝してもらったと考えれば結果オーライなのか、私気になります (諸説あります)