値段と価値が伴わないブランディングは大変だななのか、私気になります https://mainichi.jp/articles/20201014/k00/00m/040/185000c すしざんまいのマグロみたいに、プレミアム価格で競り落としても通常価格で店で提供するならマグロも店も好印象だけど、3回目でようやく売れたとかだとシャインマスカットも食品館256だか九州屋もイメージダウンにしかならない気がする まあ、ブドウ2房を分けたら食べられる人数にも限りあるから仕方ないだろうが、ぶっちゃけ、売れ残った前2回はスタッフが美味しくいただきましたなのか、それとも水原希子氏の「企業の広告撮影」みたいにこの時だけ「上層部」が集まったりしたのかもしれんな https://biz-journal.jp/2018/04/post_22955.html 知らんけど