ポン介一覧

良く分からんけどume_ponさんも大変だな

仕事も趣味も充実してそうな割に上のようなツイートは三味線弾いてるのか、そんな風に考えていた時期が私にもありました

もしかすると単純に、服部有菜氏の公演が半減するっぽいのが原因なのか、私気になります

公演の日程をリアルタイムでご確認いただけます。観劇料金のご案内をおこなっております。

しかし、月水木は中止だけど金土日はやるってことは、チケットの売り上げとかから影響の少なそうなとこを犠牲にして、遠くから遠征してくる人もいそうな週末は通常営業ってことかもしれんな
知らんけど


谷本盛雄氏が西成に住んでいれば大阪ビル放火事件のないif展開があったのかもしれんな
知らんけど

それはともかく、ume_ponさんに過去の伏線を回収する機会が訪れるのか、私気になります

(もちろん、これはたとえ話です)


ume_ponさんだって、服部有菜氏が仮にデキ婚で卒業とか文春砲直撃とかで卒業じゃなく活動辞退したとしても、本気で「後悔なんて、あるわけない」とか言えるんじゃね
愛とは決して後悔しないこと?
(諸説あります)

閑話休題、ワイもニュースでワクチン接種後心筋炎になったけど後悔してない大学生見たけど、本当に後悔してないとは思えなかったな
まあ、テレビの前だとああ言って自己正当化しなきゃ自我を維持できなさげなのはワイよりume_ponさんのほうが分かりそうだから察するべきなのか、私気になります
(感じ方には個人差があります)

けどこれ質問が悪いんじゃね
ぶっちゃけ「ワクチン打ったら心筋炎になると分かってても打ちましたか?」とか聞いた方が良かったんじゃね
それでも、この学生氏が政治家みたいに「仮定の話には答えられない」とか言ったらやる奴だと思うな
(個人の感想です)

それはともかく、このケースだと政府がワクチンとの因果関係を認めるのか、私気になります


なんとなく大久保利通と瀬田宗次郎の会話を、思い出した



クラウドファンディングとの違いは記事に書いてあるんじゃないかと、私気になります

寄付を受けたい人が起案するクラウドファンディングとは“逆”の仕組みだ。

まあ、税金使った公共事業ならともかく、前澤友作氏が私的にやってるお金配りにベーシックインカムがーとか言うのは野暮の極みなのかもしれんな
知らんけど


それを決めるのは第三者じゃなく当事者なのかもしれんな
過去は過去

とはいえ、「私刑なんて真似は止すでござるよ」的な古市憲寿氏の主張はうなずけるかもしれんな

知らんけど


ワイもやってみたら夏目漱石だった

簡単な質問に答えて語彙力をあなたの語彙力を確かめてみましょう!登録ナシ!

けど、わからないのも無回答とかできなさげなので穴埋めしてるので、実際の語彙力はこれより低いんだろうな
知らんけど


ume_ponさんの、自分に都合のいいところだけ切り取って都合の悪い「ワクチンの効果」を見なかったことにする姿勢にはもはや清々しさを感じるかもしれんな

 元総務相で経済学者のパソナグループ会長・竹中平蔵氏(70)が18日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」(日曜後1・30)に出演。新型コロナウイルスの新規感染者数が増えたことを「騒ぐ」風潮に、苦言を呈した。

「それとね、実はものすごく大事なことをぜひ申し上げたいんですけど」と切り出した竹中氏。「感染は増えていますけど、ワクチンの効果があって重症化しないとかがあるんだから。感染者がちょっと増えたってことに対して、それだけを取り上げてワイドショーが騒いで、それで分科会が何か言ってって、この潮流を絶対変えなきゃダメですよ」と、強く訴えた。

知らんけど


ΩΩΩ<な、なんだってー!?

話変わるけど、MMRのキバヤシのモデルって金田一少年の原作者だったのか

 「MMR マガジンミステリー調査班」という漫画をご存じだろうか。週刊少年マガジン(講談社)に不定期連載され、世界の超常現象や陰謀論、はたまた「ノストラダムスの…

またひとつ賢くなってしまいましたときれいに終わろうとしたところで、思い出した
金田一少年って昔、推理小説作家が本人が自分の作品のネタパクりやがってってマジギレしてたような

金田一少年の事件簿 – 「異人館村殺人事件」で上記のトリックを流用したことが指摘され、問題になった。その後発売された文庫版・コンビニコミック版では本作からトリックを流用した旨が書かれている。前述の通り島田は本作の映像化を拒んでいたがテレビドラマ化されたため、テレビドラマ版はシリーズ第1話にもかかわらずDVD等で未収録となっている。

ちなみに、金田一の原作者って最初は金成陽三郎氏でキバヤシ(天樹征丸)氏じゃなかったのか

○「金田一少年の事件簿」金成陽三郎・さとうふみや

「ジッチャンの名にかけて」でおなじみの人気コミックだが、第1話のトリックが島田荘司の「占星術殺人事件」と酷似。その事

だったら、トリックのパクリとかはキバヤシ氏は関与してない、そんなふうに考えていた時期が私にもありました

本格ミステリーマンガの先駆けとして1990年代に一大ブームを巻き起こした『金田一少年の事件簿』。その20年後を描いた『金田一37歳の事件簿』はイブニングで連載が続き、今も大ヒット中。原作の天樹征丸氏とイブニングの担当編集者2人が、シリーズ1億部突破までの軌跡を語り合った。

天樹 ミステリーは当時、小説でもテレビドラマでも結果を出していたのに、マンガだけはヒットがなかったんだよね。だから、マンガでも当たるだろうと。ただ、やり方が難しい。トリックを考えなきゃいけないし、誰か作る人いないかなーと考えていたんだけど、結局俺が自分でやることになった(笑)。それでずーっとやり続けて1億部に至る、みたいな。

最初からキバヤシ氏も関わってたっぽいな
ついでに、トリックの流用とかオマージュ()も確信犯だったっぽいな

天樹 そうそう。ニューヨークへ行って、ミュージカルで『オペラ座の怪人』を観て、「これはすげえな」って大感動したんだよね。ファントムの悲劇性みたいなものがすごく良くて、怪奇性もあった。仮面を被っていて、醜い顔を隠していて……、なんとも言えないミステリー向きのモチーフだよね。もう、これしかないと。そのキャラクターを持ち込んで第1話はつくってみようと。

流用に関しては、『週刊文春』1997年8月7日第30号に初期のエピソード(「オペラ座館殺人事件」、「異人館村殺人事件」、「魔術列車殺人事件」など)に過去のミステリ作品からのトリック流用を指摘された。この質問に対して編集部は「ミステリー作品は昔からトリックの流用が行われており問題はない」旨の回答を行った。

知らんけど


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